風俗の体験談を年中読んでいると、時々自分の予想を超えた事が周りで起こりはじめます。・・・もしかして、風俗の体験談には何か 魔力のようなものが?

体力だけは自信あり、風俗でも連続発射

学生時代は部活一筋で、女の子との甘酸っぱい思い出とか一切なかったですね。まあその分、今の体力とかいろいろ培ったものはあると思っていますが。その体力のお陰で楽しめているものと言えば風俗でしょうね。例えば発射無制限の風俗店でロングコースを利用しても、気分が乗っている時は少なくても3回くらいは発射できているので、料金分の楽しみ方をできているのではないかと思っています。ただ、これをあんまりやると嬢から嫌われやすいので、1回のプレイで3回以上の発射をするのは、年に1回か2回くらいにしようと決めています。というのも、1度3発プレイを続けてしまった子から、NGを食らってしまったんですね…。当時は今よりもっと若くて、料金払ってるしそういうルールなんだからいいだろうっていう頭があって、嬢のことをあまり思いやれてなかったと思います。続けて指名していたくらいなので当然気に入っていた子でしたが、これは自分が悪かったと諦め、それからは嬢の体力や気分なんかもちゃんと察するようになりました。

初めて勤めた会社で風俗の世話になった

風俗の思い出っていうと、高卒で初めて就職した会社の社長に連れて行ってもらったことですかね。その頃は女性なんて全然知らなくて、付き合ったこともなくて、興味はあったものの自分で行く金もなく。でもそこの社長が面倒見のいい人で、会社には行ってしばらくしてから飲みに連れて行ってもらった時、女性経験の有無を聞かれて素直に答えたら、風俗行けって言われて。その時の飲み代はもちろん、風俗の代金もポンとくれたんです。店もよくわからなかったので社長に教えてもらって、辿り着いたのがソープランドでした。店ではスタッフの人も態度から童貞だってわかるんでしょうね、いろいろ詳しく教えてくれて、お金を払ってプレイルームに通されました。相手してくれた女性の裸を見て、何もされてないのにギンギンに勃起してしまって、なぜか「すいません」と謝ってしまったのをよく覚えています。気持ち良くしてもらっただけでなく、彼女ができたらこうしなさいと教えてくれました。その会社はもうなくなったんですけど、社長にお世話になったいろいろなことは今でも忘れられません。

酔った勢いでいつものように風俗へ!だが…

全然そんなつもりはなかったんですけど、久々に彼女ができた次の日の夜、友人達と浮かれて飲みに行き、酔っ払った勢いで風俗に行ってしまいました…。この飲んで酔って風俗という流れ、前の彼女と別れてからよくやってたパターンなんですよね。せっかく彼女ができたというのに、いつもの習慣が抜けずにやってしまったんです…。いつものようにご機嫌でデリヘルに電話して、ラブホで待機、来てくれた子がそこそこ以上だったのでそのままOKして、シャワー浴びてベッドイン。めいっぱいフェラしてもらってこっちも指入れなんかして、最後はバック素股で突きまくりのフィニッシュ。やっちまったと気づいたのは、発射してベッドの上で賢者タイムになってからでした。腕の中を見たら、そこにはできたばっかりの彼女じゃない、デリヘル嬢がいたんですから…。思わずあっ!と声を出してしまって、嬢にビックリされてしまいましたけど、なんとなく適当に繕って何事もないようにお別れしましたが、その瞬間から彼女にバレやしないかとヒヤヒヤする日々が続きました。